🍯 夏の疲れをリセット!オーガニックの力で肌・喉・心をケアする秋の準備

Beauty

2018-09-13

猛暑が過ぎ去り、季節は秋へと移り変わりつつありますが、夏の間に蓄積された「夏の疲れ」がお肌や体に現れていませんか?

強い紫外線、エアコンによる乾燥、冷たいものの摂りすぎ、そして夏のレジャーによる疲労…。この夏の終わりこそ、本格的な乾燥シーズンを迎える前に、オーガニックの優しい力で心身をケアする大切な時期です。

今回は、夏の疲れが残る肌や喉、そして心を癒してくれる、私が頼りにしているお気に入りアイテムをご紹介します。

1. 喉の不調に優しく寄り添う:マヌカハニー配合スプレー

季節の変わり目や、夏の疲れで体調を崩しやすい時期に、まず頼りにしたいのが、喉のケアです。

私が愛用しているのは、マヌカハニー配合のオーガニックスプレー。喉にシュッとひと吹きするだけで、マヌカハニーの優しい抗菌作用が喉の荒れや乾燥を穏やかに鎮めてくれます。

薬品のような強い刺激がなく、自然な甘さとハーブの香りで、手軽にオーガニックケアができるのが魅力です。風邪の予防や、乾燥を感じたときにすぐ使えるように、ポーチに忍ばせています。

2. リセットケアで秋の肌を整える

夏の肌は、紫外線ダメージと皮脂の過剰分泌で、ゴワつきやくすみが出やすい状態です。このダメージをリセットし、秋に向けて肌の土台を整えましょう。

a. イソップのクレイマスクで肌浄化

夏の間に溜まった毛穴の奥の汚れや古い角質を優しくオフするために、イソップ(Aesop)のクレイマスクを使います。上質なクレイが、肌に必要な潤いを奪いすぎることなく、肌をすっきりと浄化してくれます。

マスク後の肌は透明感がアップし、次に使うスキンケアの浸透も良くなります。

b. エンハーブのホホバオイルでマルチ保湿

そして、スキンケアの最後に欠かせないのが、エンハーブ(enherb)のホホバオイルです。フェイスにもボディにもマルチに使えるのが便利で、洗顔後や入浴後の保湿に大活躍。

特にホホバオイルは、私たちの皮脂と似た構造を持つため肌なじみが良く、ベタつきすぎずにしっかりと潤いを閉じ込めてくれます。肌を柔らかく整え、乾燥から守ってくれる心強い味方です。

3. 心と体の疲労を癒すアロマ習慣

体の疲れを取ることも、美肌ケアの一環です。

  • ラベンダー精油で足浴:朝の目覚めに、ラベンダーの精油を数滴垂らしたお湯で足浴をするのが日課です。ラベンダーの鎮静効果と温かい足浴で、血行が促進され、体が芯から温まり、一日を元気にスタートできます。

4. 残暑対策としてのスカルプケア

まだまだ日差しも気になる9月。頭皮も日焼けによるダメージを受けています。

紫外線は髪の老化や薄毛の原因にもなりかねません。季節の変わり目に合わせて、スカルプケアも引き続きしっかりと行い、健康な髪の土台を守りましょう。

夏の終わりは、次なる季節への準備期間です。オーガニックの優しい力を借りて、心身ともに健やかな状態をキープしていきましょう。

関連情報 この記事は、運営者の過去のレビューを元に再構成しています。 アメブロ「AQUE FACTORY」にて【オーガニックの力で夏の疲れをケア】はこちら

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